Conferencce カンファレンスのお手伝い

OMFカンボジアの年会/修養会で、子供プログラムを
担当する短期チームに参加してきました。
We have helped Children's program
at OMF Cambodia Field Conference this week.
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カンボジア中からやってくる宣教師仲間たちとゆっくり
再会できるチャンスでもあり、
子供たちとの時間もとても楽しかったです。
It was great fun to be with my ex-co-workers and
their children!
今回のボランティアチームは私たち2人を含め8人。
シンガポールから来たインドネシア人3人、
スイス人、韓国人、英国人2人という顔ぶれでしたが、
とてもよい連携がとれ、楽しいチームでした。
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Volunteer Team for Children's program were
8 of us from Singapore, Swiss, Korea, Philippines
(but our nationalities were
British, Indonesian, Japanese, Korean, Philippino, Swiss)
and I and a Indonesian guy took care of 3-6years old kids
who were Indonesian, American, British, Dutch, German.
(8 of them)
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ガムは2-3歳の子供たちのお守りというなじみのない分野
を割り当てられ、とてもいい訓練?になったようです。
子供たちはガムの歌にすっかりノっていました。

私は3-6歳のインドネシア人、アメリカ人、英国人、オランダ人、ドイツ人
の(でもみんなカンボジア在住)8人を担当しました。
Face painting...they like it and made me busy...
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Missionary-kids are involved in
their home country's culture and their field's culture,
and this occurs them to have the special third culture.
That's why they are called Third Cultural Kids (TCK).

宣教師の子供たちは、母国(家族の出身地)の文化と、
育つ国での文化を両方体験して生きており、
その結果、そのどちらでもない第三の文化を持つようになるといいます。
それでサード・カルチュアル・キッズとも呼ばれます。

I can imagine how hard it would be..
However, even though they go through difficult situations,
I'm always amazed that most of them are very sweet and happy kids.

子供たちにとってそれは大変なことだ、と思うのですが、
宣教師の子供たちはほとんどみんなとてもいい子で、
子供らしく、自分らしくのびのび育っていて驚かされます。
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親たちがよく子供たちを支え見守っている中、
大変な状況を通して学び成長することができているのかもしれません。

Maybe it's because they'd have been able to learn and grow up through sufferings
with their parents' support and care.
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私のクラスの子供たちもとてもかわいく、年齢のせいか
ゲームなどよりも創作やごっこなどの方が好きでした。
3人くらいはかなりの暴れん坊でしたが、「お祈りして」というとすんなり
お祈りしたり、ルールをきちんと守ったりしていい子でもありました。
Anyway my children were very cute...
They all liked creative things like drawing, Lego, etc.
Some were very active but very obedient too.
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5日間のカンファレンスで、今日片道4時間の道のりを帰ってきました。
疲れた~!
まだ明日の朝出てシエムリアップ(6時間のバス)に行き、
次の日にはマニラ行きの飛行機に乗ります。
旅が守られるようにお祈りください。
It was 5days conference and we came back today. Tired!
Still we'll go up to Siem Reap again tomorrow(Sat) morning,
then take a flight to Manila on Sunday night.
Please pray for a safe trip.
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After having all the Khmer foods and so much blessings in Cambodia,
we are now ready to go home!
カンボジア料理も満喫したし、たくさんの祝福を与えられて、
家に帰る時が来た感じがしています。

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この記事へのコメント

ぶー猫ちゃんのファン
2012年06月30日 17:09
楽しい交わりの時、よかったね~。私もカンボジアが恋しいです。体に気を付けて。何日にフィリピンに発つのですか?
ぶんこ
2012年07月08日 19:15
ようやく日本語が打てるようになりました~。うん、カンファレンスにSAWとして参加したのは最初ほとんどジョークだったけど、よかったです。なつかしいみんなといっぺんに会えたし、遠くにいる人にも会えたし、ガムにとっても宣教師の家族や子育てをよく観察できる機会になったみたいで、共通のバックグラウンドをもててよかったです。

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